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バブルへGO!!
バブルへGO!! タイムマシンはドラム式 (出演 阿部寛、広末涼子、薬師丸ひろ子)
こないだ(ってけっこう前ですが・・・)「バブルへGO!! タイムマシンはドラム式」っていう映画を観てきました。

思ってたよりも面白かったですよ〜るんるん
なんでも「踊る大捜査線」と脚本家が同じらしく。面白いわけだラッキー

このままでは日本の経済は破綻してしまうから、タイムマシンでバブル時代に行ってバブル崩壊を食い止めよう!というようなストーリーです。

広末涼子、私生活じゃママのはずなのに、イマドキっぽい若者をうまく演じててかわいかったな(*^-^*)
阿部寛は実は今まであまりドラマなど観たことなかったけど、こういうコメディ演じるのうまいね♪人気あるのが分かった!
あと吹石一恵のソバージュ+ボディコンが妙に合ってて!一番良かったキャラかもウィンク
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天国は待ってくれる
天国は待ってくれるあーあー、3連休なのに、ゲームばっかりやって過ごしちゃいましたよ(-_-;)
あっという間に時間が過ぎるから、もう他のことができなくて困る・・・。
目がひどく疲れて吐き気を催すくらいなんですよ。バカだね(>_<)完全にバカ。
去年から発売を楽しみにしていたDSのソフトがあるんだけど、これ以上ゲーマーになってどうすんのさ!ヨドバシのゲームコーナーで悩んだ挙句、購入を控えました。

そんな中、映画を1本観てきました眼鏡

私ね、イノッチとか元EXILEの人とかけっこう好きだけど、映画としては微妙もいいとこだった。
出演者は脇までわりと豪華なのに、なんだろう、、、
もうちょっとなんとか良いように演出できたのではないか??と。
「いま、会いにゆきます」っぽい気もするから、見せ方次第ではもっといい映画にできたと思うんだけどなぁ猫2
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それでもボクはやってない
それでもボクはやってない―日本の刑事裁判、まだまだ疑問あり!
新年2発目の映画を観てきましたチケット

周防正行監督の11年ぶりの新作ということで話題の、「それでもボクはやってない」です。

簡単に言えば、男の人が満員電車で痴漢に間違えられる冤罪事件の話。

ストーリーは大きな仕掛けなどもなくたんたんと進み、かたい話だし、眠くなるかなぁなんて実は思ってたけど、とんでもない!!
最後まで見入ってしまいました。

私は毎朝あのくらい混んでる電車に乗っているから、十分にありえる話だなぁと思った。

あのくらい混んでる電車で遭う痴漢って、判断が難しい(>_<)
本物の痴漢行為なのか、それとも女の人のおしりのところに手が挟まって「あっヤバイ」と思って引き抜こうと思ったら逆にそれがおしりを撫でているような感じになった、など故意ではなく触れてしまったとかなのか・・・。
それに、その手が誰のものか、ていうのもけっこうわからないものなんだよねどんっ

だから痴漢の冤罪って多いのかもしれないなあと思ってるのだけど、行く末がああなるとは、想像もしていないことでした。
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チャーリーとチョコレート工場
チャーリーとチョコレート工場
お正月休み最終日。WOWOWで「チャーリーとチョコレート工場」をやっていました♪

ウィリー・ウォンカいいね〜!なんかステキキャラ♪
でもTMRevolutionの西川貴教に見えてしょうがなかったんだけど(^^;)
ジャック・スパロウ(だっけ?)は観た事ないけど、観たくなった!

ウンパ・ルンパも面白い(≧▽≦)オッサン顔が全部一緒。
そしてチャーリーがちょーかわいい!!

あの世界観は、ディズニーランドっぽい!
なので今無性に、夢の国に行きたいです☆☆☆
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硫黄島からの手紙
硫黄島からの手紙 (監督 クリント・イーストウッド、出演 渡辺謙、二宮和也)
新年早々、「硫黄島からの手紙」を観にいきました映画
いきなり新春気分が壊れました(>_<)

クリント・イーストウッド監督の「硫黄島プロジェクト」の第2弾。
第1弾は「父親たちの星条旗」です。

「硫黄島からの手紙」、内容はこんな感じdown

1944年、陸軍中将・栗林が硫黄島に降り立った。本土防衛の最後の砦の硫黄島だったが、場当たり的な作戦と非情な体罰により、兵士たちは疲労と不満が渦巻いていた。ところが栗林は違った。アメリカ留学の経験があり、敵国を知り尽くした男は、体罰をやめ、島のすみずみまで歩き、作戦を練りに練った。そして米国が来襲。硫黄島は5日で落ちると予想されていたが、壮絶な闘いは36日間にも及んだ。しかし、その闘いで兵士たちは何を思ったか。それは61年後に掘り起こされた、出されることのなかった家族への手紙にしたためられていた…。

ハリウッド映画なのに、登場人物はほぼ日本人俳優。セリフは日本語。
字幕がない分、映画に集中できたし、洋画と意識しないで観ていました。
アメリカ人監督がこれほどまでに日本軍の人々を人間らしく描いている作品は、今までなかったんじゃないのかなあ。あまり戦争映画知らないけれど・・・。
おそらく監督始めスタッフは、相当研究したんだろうな。

「父親たちの星条旗」は戦闘シーン半分、アメリカでのシーン半分という感じだったけれど、「硫黄島からの手紙」の方はほぼ全編が硫黄島での話。
より戦争の恐ろしさが伝わってくる映画だったと思います。
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